NHK漫才コンクール
NHK漫才コンクールとは
主催:日本放送協会(NHK)
制定年:1956年(昭和31年)
概要:元は「NHK漫才コンクール」と「NHK新人落語コンクール」としてそれぞれ別のコンクールだったが、1986年(昭和61年)に「NHK新人演芸コンクール」の名称で1つのコンクールにまとめられた。その際、演芸部門と落語部門の2部門制になり、関東だけだった参加対象も全国に広げられた。1989年(平成元年)からは演芸部門と落語部門の区別をなくし、本選に参加した11組の中から大賞1組、優秀賞2組を選ぶ形に変更された。1991年(平成3年)に名称を「NHK新人演芸大賞」に変更。1994年(平成6年)からは再び部門別に受賞者が選ばれるようになった。
1986年(昭和61年)
1985年(昭和60年)
1984年(昭和59年)
1983年(昭和58年)
1982年(昭和57年)
1981年(昭和56年)
1980年(昭和55年)
1979年(昭和54年)
1978年(昭和53年)
1977年(昭和52年)
第25回 NHK漫才コンクール
- 最優秀賞
- 星セント・ルイス
- 優秀賞
- ツービート
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1977年の受賞データ > 個別ページ
1976年(昭和51年)
1975年(昭和50年)3月
第23回 NHK漫才コンクール
- 最優秀賞
- Wモアモア
- 優秀賞
- 大瀬ゆめじ・うたじ
- 大空あきら・たかし
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1975年の受賞データ > 個別ページ
1974年(昭和49年)
第22回 NHK漫才コンクール
- 最優秀賞
- 新山ひでや・えつや
- 優秀賞
- 春風こうた・ふくた
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1974年の受賞データ > 個別ページ
1973年(昭和48年)
第21回 NHK漫才コンクール
- 優勝
- 青空球児・好児
- 敢闘賞
- 榎本晴夫・志賀あきら
- 努力賞
- 大瀬ゆめじ・うたじ
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1973年の受賞データ > 個別ページ
1972年(昭和47年)
第20回 NHK漫才コンクール
- 優勝
- Wエース
- 敢闘賞
- 月見おぼん・こぼん
- 努力賞
- あした順子・ひろし
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1972年の受賞データ > 個別ページ
1971年(昭和46年)
1970年(昭和45年)
1969年(昭和44年)
第17回 NHK漫才コンクール
- 優勝
- 東京二・京太
- 努力賞
- 月見おぼん・こぼん
受賞データ > 笑芸関連の賞 > NHK漫才コンクール > 個別ページ
受賞データ > 1969年の受賞データ > 個別ページ
