ビートたけし(びーと たけし)
プロフィール
| 本名: | 北野武(きたの たけし) |
|---|---|
| 生年月日: | 1947年(昭和22年)1月18日 |
| 出身地: | 東京都足立区梅島 |
| 師匠: | 深見千三郎 |
| 入門: | 1972年(昭和47年) |
| 所属: | オフィス北野 |
|---|---|
| 芸風: | 漫才コンビ「ツービート」で人気を得る。主にタレント、テレビ番組やラジオ番組の司会者などで活動するかたわら、映画監督としても活動。 |
| 芸歴: | 1972年(昭和47年)夏、芸人を志して浅草フランス座のエレベーターボーイとなる。約3カ月後、当時座長だった深見千三郎に師事し、「北千太」の名で舞台デビュー。 1973年(昭和48年)頃、同僚のマーキーと共にコントコンビでデビューしようと稽古を重ねるが、マーキーが重い病気にかかったため解散。その後、兄弟子だった兼子二郎(後のビートキヨシ)に誘われる形で漫才コンビ「松鶴家二郎・次郎」の二代目松鶴家次郎となる。一時はコロムビア・ライト門下に移ってコンビ名を「空たかし・きよし」に改名するが、後に「ツービート」に改名。 1974年(昭和49年)頃、活動の場を広げるため、ビートキヨシの師匠である三代目松鶴家千とせの世話で形式的に松鶴家千代若・千代菊門下に移り、漫才協団に加入。 1980年(昭和55年)放送のフジテレビ「THE MANZAI」やフジテレビ「花王名人劇場」などへの出演をきかっけに、ツービートはB&Bらと共に1980年代の漫才ブームの中心的存在となる。 1981年(昭和56年)放送開始のニッポン放送「ビートたけしのオールナイトニッポン」やフジテレビ「オレたちひょうきん族」など、ピンでの活動で人気を得て忙しくなり、後にツービートは活動休止状態となった。以降は主にピンで活動。 1985年(昭和60年)、日本テレビ「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」放送開始。 1986年(昭和61年)12月、たけし軍団の一部メンバーと共に写真週刊誌「フライデー」の編集部を襲撃。翌年6月に傷害罪で懲役6カ月、執行猶予2年の有罪判決を受ける。 後年、立川談志(七代目)の落語立川流Bコースに入門して「立川錦之助」という高座名をもらう。 1989年(平成元年)公開の映画「その男、凶暴につき」で、降板した深作欣二の代役として監督デビュー。 1980年代後半より、タモリ、明石家さんまと共に「ビッグ3」と呼ばれるようになる。 1994年(平成6年)8月、ミニバイク運転中に転倒し、右頬など3ケ所を骨折する重傷を負う。翌年3月に復帰。 1997年(平成9年)、映画「HANA-BI」でヴェネチア国際映画祭の最高賞である金獅子賞を受賞。日本人監督としては1951年(昭和26年)黒沢明監督の「羅生門」、1958年(昭和33年)稲垣浩監督の「無法松の一生」以来、39年ぶり3人目。 2010年(平成22年)3月11日から3カ月間、パリの現代美術館ジョルジュ・ポンピドー芸術文化センターで北野武が監督した映画の連続上映会が行われ、同時にパリ市内の美術館では北野武の描いた美術作品の展覧会が開かれた。それに先駆けて3月9日にフランスのミッテラン文化相からフランス芸術文化勲章の最高章であるコマンドール章を授与された。フランス芸術文化勲章は5段階あり、1999年(平成11年)には3段階目のシュバリエ章を受賞していた。コマンドール章を授与された日本人は建築家の丹下健三、作家の大江健三郎に続く3人目。 |
| 備考: | 中学時代は野球部に所属。 2004年(平成16年)9月7日、明治大学工学部の特別卒業生に選ばれる。 妻は元・漫才コンビ「ミキ&ミチ」のミキ。松竹芸能に所属していた。 浅草にある鯨料理店「くじらの店 捕鯨船」の店主・河野通夫は元芸人で、フランス座時代の兄弟子。 |
受賞歴
- 1982年(昭和57年)
- 第11回 ベストドレッサー賞 特別賞
- 1983年(昭和58年)1月3日
- 昭和57年度 第11回 日本放送演芸大賞 大賞
- 1983年(昭和58年)
- 昭和57年度 第20回 ゴールデン・アロー賞 芸能賞
- 1983年(昭和58年)4月10日
- 昭和57年度 第3回 花王名人大賞 大衆賞
- 1984年(昭和59年)1月3日
- 昭和58年度 第12回 日本放送演芸大賞 話題賞
- 1984年(昭和59年)
- 1983年度 第38回 毎日映画コンクール 男優助演賞 「戦場のメリークリスマス」
- 1984年(昭和59年)2月16日
- 第7回 日本アカデミー賞 優秀助演男優賞 「戦場のメリークリスマス」
- 1984年(昭和59年)
- 昭和59年度 ゆうもあ大賞
- 1985年(昭和60年)1月3日
- 昭和59年度 第13回 日本放送演芸大賞 特別賞
- 1985年(昭和60年)
- 昭和59年度 第5回 花王名人大賞 大賞
- 昭和59年度 第5回 花王名人大賞 最優秀番組賞 「年忘れ爆笑90分! ビートたけし独演会4」
- 1986年(昭和61年)1月3日
- 昭和60年度 第14回 日本放送演芸大賞 大賞
- 1986年(昭和61年)2月20日
- 第9回 日本アカデミー賞 優秀助演男優賞 「夜叉」
- 第9回 日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門 「夜叉」「哀しい気分でジョーク」
- 1986年(昭和61年)
- 昭和60年度 第23回 ゴールデン・アロー賞 大賞
- 昭和60年度 第23回 ゴールデン・アロー賞 放送賞
- 1986年(昭和61年)3月30日
- 昭和60年度 第6回 花王名人大賞 大賞
- 1986年(昭和61年)
- 昭和60年度 第23回 ギャラクシー賞 テレビ部門 奨励賞
- 1990年(平成2年)
- 1989年度 第63回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第8位 「その男、凶暴につき」(監督:北野武)
- 1990年(平成2年)2月11日
- 第11回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第2位 「その男、凶暴につき」(監督:北野武)
- 第11回 ヨコハマ映画祭 監督賞
- 1990年(平成2年)
- 平成元年度 第27回 ゴールデン・アロー賞 映画賞
- 1990年(平成2年)2月23日
- 第13回 日本アカデミー賞 優秀主演男優賞 「その男、凶暴につき」
- 第13回 日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門 「その男、凶暴につき」
- 1991年(平成3年)
- 1990年度 第64回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第7位 「3-4x 10月」 (監督:北野武)
- 1991年(平成3年)2月10日
- 第12回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第4位 「3-4x 10月」(監督:北野武)
- 1991年(平成3年)
- 第16回 報知映画賞 最優秀監督賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 1992年(平成4年)
- 1991年度 第65回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第6位 「あの夏、いちばん静かな海。」 (監督:北野武)
- 1991年度 第65回 キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画監督賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 1992年(平成4年)
- 1991年度 第34回 ブルーリボン賞 作品賞 「あの夏、いちばん静かな海。」 (監督:北野武)
- 1991年度 第34回 ブルーリボン賞 監督賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 1992年(平成4年)
- 1991年度 第46回 毎日映画コンクール 日本映画優秀賞 「あの夏、いちばん静かな海。」 (監督:北野武)
- 1992年(平成4年)3月8日
- 第13回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第1位 「あの夏、いちばん静かな海。」(監督:北野武)
- 第13回 ヨコハマ映画祭 作品賞 「あの夏、いちばん静かな海。」(監督:北野武)
- 第13回 ヨコハマ映画祭 監督賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 1992年(平成4年)3月20日
- 第15回 日本アカデミー賞 優秀作品賞 「あの夏、いちばん静かな海。」 (監督:北野武)
- 第15回 日本アカデミー賞 優秀監督賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 第15回 日本アカデミー賞 優秀脚本賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 第15回 日本アカデミー賞 優秀編集賞 「あの夏、いちばん静かな海。」
- 1994年(平成6年)
- 1993年度 第67回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第4位 「ソナチネ」 (監督:北野武)
- 1994年(平成6年)2月13日
- 第15回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第3位 「ソナチネ」(監督:北野武)
- 1996年(平成8年)
- 1996年度 第39回 ブルーリボン賞 監督賞 「Kids Return(キッズ・リターン)」
- 1997年(平成9年)
- 1996年度 第51回 毎日映画コンクール 日本映画優秀賞 「Kids Return(キッズ・リターン)」 (監督:北野武)
- 1997年(平成9年)
- 1996年度 第70回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第2位 「Kids Return(キッズ・リターン)」 (監督:北野武)
- 1997年(平成9年)2月2日
- 第18回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第1位 「Kids Return(キッズ・リターン)」(監督:北野武)
- 1997年(平成9年)3月
- 平成8年度 第7回 文化庁優秀映画作品賞 長編映画部門 「Kids Return(キッズ・リターン)」(監督:北野武)
- 1997年(平成9年)4月12日
- 第6回 日本映画プロフェッショナル大賞 監督賞 「Kids Return(キッズ・リターン)」
- 第6回 日本映画プロフェッショナル大賞ベスト10 第2位 「Kids Return(キッズ・リターン)」(監督:北野武)
- 1997年(平成9年)9月
- 第54回 ヴェネチア国際映画祭 金獅子賞 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1998年(平成10年)2月17日
- 平成9年度 都民文化栄誉章
- 1998年(平成10年)3月
- 平成9年度 第35回 ゴールデン・アロー賞 大賞
- 平成9年度 第35回 ゴールデン・アロー賞 映画賞
- 1998年(平成10年)3月14日
- 平成9年度 第14回 浅草芸能大賞 大賞
- 1998年(平成10年)3月14日
- 平成9年度 「スターの広場」手型顕彰
- 1998年(平成10年)12月25日
- 第23回 報知映画賞 邦画部門 最優秀作品賞 「HANA-BI」 (監督:北野武)
- 第23回 報知映画賞 最優秀監督賞 「HANA-BI」
- 1998年(平成10年)12月
- 第11回 日刊スポーツ映画大賞 石原裕次郎賞 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1999年(平成11年)2月7日
- 第20回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第3位 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1999年(平成11年)2月8日
- 1998年度 第53回 毎日映画コンクール 日本映画優秀賞 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1999年(平成11年)2月
- 1998年度 第72回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第1位 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1998年度 第72回 キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画監督賞 「HANA-BI」
- 1999年(平成11年)2月12日
- 1998年度 第41回 ブルーリボン賞 作品賞 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 1998年度 第41回 ブルーリボン賞 主演男優賞 「HANA-BI」
- 1998年度 第41回 ブルーリボン賞 監督賞 「HANA-BI」
- 1999年(平成11年)3月12日
- 第22回 日本アカデミー賞 優秀作品賞 「HANA-BI」(監督:北野武)
- 第22回 日本アカデミー賞 優秀監督賞 「HANA-BI」
- 第22回 日本アカデミー賞 優秀脚本賞 「HANA-BI」
- 第22回 日本アカデミー賞 優秀主演男優賞 「HANA-BI」
- (北野武・太田義則の2人で)第22回 日本アカデミー賞 優秀編集賞 「HANA-BI」
- 1999年(平成11年)3月17日
- 平成10年度 第49回 芸術選奨 文部大臣賞 映画部門
- 1999年(平成11年)6月12日
- フランス芸術文化勲章 シュバリエ
- 1999年(平成11年)12月29日
- 第22回 日本文化デザイン賞
- 2000年(平成12年)
- 1999年度 第73回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第7位 「菊次郎の夏」 (監督:北野武)
- 2000年(平成12年)2月6日
- 第21回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第5位 「菊次郎の夏」(監督:北野武)
- 2000年(平成12年)2月8日
- 1999年度 第54回 毎日映画コンクール 日本映画優秀賞 「菊次郎の夏」(監督:北野武)
- 2000年(平成12年)3月
- 平成11年度 第1回 文化庁優秀映画賞 長編映画部門 優秀映画賞 「菊次郎の夏」(監督:北野武)
- 2000年(平成12年)3月10日
- 第23回 日本アカデミー賞 優秀作品賞 「菊次郎の夏」(監督:北野武)
- 2001年(平成13年)2月
- 平成12年度 第38回 ゴールデン・アロー賞 大賞
- 平成12年度 第38回 ゴールデン・アロー賞 映画賞
- 2003年(平成15年)
- 平成14年度 第40回 ゴールデン・アロー賞 40周年記念特別表彰 ゴールデン・スター賞 男性部門
- 2003年(平成15年)3月14日
- 平成14年度 第4回 文化庁優秀映画賞 長編映画部門 優秀映画賞 「Dolls(ドールズ)」(監督:北野武)
- 2003年(平成15年)9月6日
- 第60回 ヴェネチア国際映画祭 特別監督賞・銀獅子賞 「座頭市」
- 第60回 ヴェネチア国際映画祭 OPEN 2003 特別賞
- 2004年(平成16年)2月1日
- 第25回 ヨコハマ映画祭 日本映画ベストテン 第3位 「座頭市」(監督:北野武)
- 2004年(平成16年)2月6日
- 2003年度 第46回 ブルーリボン賞 邦画ベストテン 「座頭市」 (監督:北野武)
- 2004年(平成16年)2月10日
- 2003年度 第58回 毎日映画コンクール 日本映画優秀賞 「座頭市」 (監督:北野武)
- 2004年(平成16年)2月11日
- 2003年度 第77回 キネマ旬報ベスト・テン 日本映画 第7位 「座頭市」 (監督:北野武)
- 2003年度 第77回 キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画ベスト・テン 「座頭市」 (監督:北野武)
- 2003年度 第77回 キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画監督賞
- 2004年(平成16年)2月20日
- 第27回 日本アカデミー賞 優秀作品賞 「座頭市」 (監督:北野武)
- (北野武・太田義則の2人で)第27回 日本アカデミー賞 最優秀編集賞 「座頭市」
- 2005年(平成17年)2月9日
- 2004年度 第59回 毎日映画コンクール 男優主演賞 「血と骨」
- 2005年(平成17年)2月10日
- 2004年度 第78回 キネマ旬報ベスト・テン 主演男優賞 「血と骨」
- 2007年(平成19年)8月30日
- 第64回 ヴェネチア国際映画祭 GLORY TO THE FILMMALER(監督・ばんざい賞)
- 2010年(平成22年)3月9日
- フランス芸術文化勲章 コマンドール章
関連本(雑誌・書籍など)
- 頂上対談

- 著者:ビートたけし
- 発売日:2001年(平成13年)10月
- 出版社:新潮社
ビートたけしの対談集。長嶋茂雄、石原慎太郎、松本人志、さくらももこ、中田英寿、小沢一郎、北野井子、長谷川滋利、柳美里、桜庭和志、今村昌平、古田敦也、淀川長治の13人と対談。
後に文庫化された。
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- 浅草で、渥美清、由利徹、三波伸介、伊東四朗、東八郎、萩本欽一、ビートたけし…が 歌った、踊った、喋った、泣いた、笑われた。

- 著者:松倉久幸
- 発売日:2001年(平成13年)12月1日
- 出版社:ゴマブックス
浅草演芸ホールのオーナーによる浅草演芸ホール50年史。浅草で活動した渥美清、由利徹、三波伸介、伊東四朗、東八郎、萩本欽一、ビートたけし、深見千三郎などについて語ったもの。
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- 頂上対談(文庫版)

- 著者:ビートたけし
- 発売日:2004年(平成16年)6月
- 出版社:新潮社
2001年(平成13年)10月に発売された書籍の文庫化。ビートたけしの対談集。長嶋茂雄、石原慎太郎、松本人志、さくらももこ、中田英寿、小沢一郎、北野井子、長谷川滋利、柳美里、桜庭和志、今村昌平、古田敦也、淀川長治の13人と対談。
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- 島森路子インタビュー集 1 ことばを尋ねて

- 著者:島森路子
- 発売日:2010年(平成22年)7月10日
- 出版社:天野祐吉作業室
2009年(平成21年)春に休刊した雑誌『広告批評』の編集長・島森路子が行なったインタビュー200編以上の中から、より抜きの24編を上下2冊にまとめて同時発売。「1」には淀川長治、山田風太郎、吉田秀和、養老孟司、美輪明宏、谷川俊太郎、糸井重里、橋本治、タモリ、ビートたけし、所ジョージ、イッセー尾形、亀倉雄策へのインタビュー13編を収録。
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- TENGA論 〜マスターベーションを解放した男たち〜 Amazon.co.jp限定パッケージ TENGAカップ&EGG付き!!

- 著者:TENGA研究会
- 発売日:2011年(平成23年)2月10日
- 出版社:竹書房
男性用マスターベーショングッズ「TENGA」について、開発者への取材、普及の歴史、商品カタログとレビューなどをまとめた研究本『TENGA論』のAmazon.co.jp限定版。ビートたけし、ケンドーコバヤシ、みうらじゅん、カンニング竹山らがレビューを寄稿。
限定版は「TENGAディープスロートカップ」と「TENGA EGG WAVY」付き。
» 詳しい内容を見る
- TENGA論 〜マスターベーションを解放した男たち〜

- 著者:TENGA研究会
- 発売日:2011年(平成23年)2月10日
- 出版社:竹書房
男性用マスターベーショングッズ「TENGA」について、開発者への取材、普及の歴史、商品カタログとレビューなどをまとめた研究本。ビートたけし、ケンドーコバヤシ、みうらじゅん、カンニング竹山らがレビューを寄稿。
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関連CD
- こんなの歌ってました。 強力編集盤

- 発売日:1996年(平成8年)11月21日
- 販売元:ポニーキャニオン
主に芸人さんの昔の歌を集めたオムニバスアルバム。島田紳助、明石家さんま、片岡鶴太郎、せんだみつお、うなずきトリオ、ビートたけし、萩本欽一、団しん也、稲川淳二、西川のりお(西川のりお・上方よしお)、中山秀征、左とん平、小松政夫などの歌を収録。
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関連DVD
- ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!! DVD-BOX

- 発売日:2005年(平成17年)12月7日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」のDVD化。Vol.1とVol.2の2枚組初回限定BOXセット。出演はビートたけし、松尾伴内、そのまんま東、ダンカン、ガダルカナル・タカ、つまみ枝豆、井手らっきょ、ラッシャー板前、浅草キッド、ビートきよし、林家ペー、林家パー子、ダチョウ倶楽部、中村有志、出川哲朗、ジミー大西、春一番、松村邦洋、桜金造、あご勇、広川ひかる、ポール牧、結城哲也(チャンバラトリオ)、バカルディ、大川豊、キャイ〜ン、ナインティナイン、江頭2:50、内村光良、ほか。特典映像として歴代優勝者座談会を収録。初回限定特典として「溺死寸前![バス吊り下げアップダウンクイズ型]プルバックバス」付き。
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- ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!! Vol.1 創成/過度期 第1回〜第9回 人間性クイズからバス吊り下げアップダウンクイズまで

- 発売日:2005年(平成17年)12月7日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」のDVD化。出演はビートたけし、松尾伴内、そのまんま東、ダンカン、ガダルカナル・タカ、つまみ枝豆、井手らっきょ、ラッシャー板前、浅草キッド、ビートきよし、林家ペー、林家パー子、ダチョウ倶楽部、中村有志、出川哲朗、ジミー大西、春一番、松村邦洋、桜金造、あご勇、広川ひかる、ポール牧、結城哲也(チャンバラトリオ)、バカルディ、大川豊、ほか。特典映像として歴代優勝者座談会を収録。
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- ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!! Vol.2 進化/変貌期 第10回〜第19回 ビルの屋上バンジージャンプからたけし大脱出まで

- 発売日:2005年(平成17年)12月7日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」のDVD化。出演はビートたけし、松尾伴内、そのまんま東、ダンカン、ガダルカナル・タカ、つまみ枝豆、井手らっきょ、ラッシャー板前、浅草キッド、ビートきよし、林家ペー、林家パー子、ダチョウ倶楽部、中村有志、出川哲朗、ジミー大西、春一番、松村邦洋、桜金造、あご勇、広川ひかる、ポール牧、結城哲也(チャンバラトリオ)、キャイ〜ン、ナインティナイン、江頭2:50、内村光良、ほか。特典映像として歴代優勝者座談会を収録。
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関連ビデオ
- お笑いウルトラ講座 第1日目

- 発売日:1995年(平成7年)2月1日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」の第1回から第15回までを振り返るビデオ。全3巻。出演はビートたけし、林家ペー、林家パー子、ジミー大西、桜金造、ガダルカナル・タカ、ラッシャー板前、井手らっきょ、ダチョウ倶楽部、松村邦洋、中村有志、ポール牧、ほか。ちなみに、第16回ではこのビデオ3巻を再編集したものが放送された。
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- お笑いウルトラ講座 第2日目

- 発売日:1995年(平成7年)2月1日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」の第1回から第15回までを振り返るビデオ。全3巻。出演はビートたけし、林家ペー、林家パー子、ジミー大西、桜金造、ガダルカナル・タカ、ラッシャー板前、井手らっきょ、ダチョウ倶楽部、松村邦洋、中村有志、ポール牧、ほか。
» 詳しい内容を見る
- お笑いウルトラ講座 第3日目

- 発売日:1995年(平成7年)2月1日
- 販売元:バップ
日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!」の第1回から第15回までを振り返るビデオ。全3巻。出演はビートたけし、林家ペー、林家パー子、ジミー大西、桜金造、ガダルカナル・タカ、ラッシャー板前、井手らっきょ、ダチョウ倶楽部、松村邦洋、中村有志、ポール牧、ほか。
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関連ゲーム
- たけしの挑戦状

- 機種名:ファミリーコンピュータ
- 発売日:1986年(昭和61年)12月10日
- 販売元:タイトー
-
タイトーから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。ビートたけし監修。
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- たけしの戦国風雲児

- 機種名:ファミリーコンピュータ
- 発売日:1988年(昭和63年)11月25日
- 販売元:タイトー
戦国時代の日本列島を舞台にしたボードゲーム「SENGOKU GAME」と、ミニゲーム集の「PARTY GAME」の2つのモードがあるパーティーゲーム。メインキャラクターはビートたけし。
メインの「SENGOKU GAME」ではダンカン、大森うたえもん、グレート義太夫、井手らっきょらしきグラフィックの4人の中からコマを選ぶ。止まったマスのイベントでは、そのまんま東、ラッシャー板前、高田文夫、大竹まこと(シティボーイズ)、横山やすし、トニー谷らしきキャラクターも登場する。
「PARTY GAME」には「ごるふ げーむ」「かわわたりの げーむ」「せんごくいんべーだー げーむ」「じごくもん げーむ」「せんじょう げーむ」「けんじゅつ げーむ」「じゃんけん げーむ」を収録。
» 詳しい内容を見る
- 平成教育委員会DS

- 機種名:ニンテンドーDS
- 発売日:2006年(平成18年)12月21日
- 販売元:バンダイナムコゲームス
フジテレビ「平成教育委員会」のゲーム化。有名中学の入試問題など2000問以上を収録。イラストでビートたけし、ガダルカナル・タカ、ダンカン、ラッシャー板前、水道橋博士(浅草キッド)が出演。
» 詳しい内容を見る
- 平成教育委員会DS 全国統一模試スペシャル

- 機種名:ニンテンドーDS
- 発売日:2007年(平成19年)12月20日
- 販売元:バンダイナムコゲームス
フジテレビ「平成教育委員会」をゲーム化した「平成教育委員会DS」の第2弾。通信対戦モードやWi-Fiによる全国ランキング機能などを搭載。イラストでビートたけし、ユースケ・サンタマリア、ガダルカナル・タカ、ダンカン、ラッシャー板前、水道橋博士(浅草キッド)が出演。
» 詳しい内容を見る
- たけしの挑戦状(VC版)
- 機種名:バーチャルコンソール(Wii)
- 発売日:2009年(平成21年)3月31日
- 販売元:タイトー
-
タイトーから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフトを、Wiiのバーチャルコンソールで配信。ビートたけし監修。
- » 詳しい内容を見る
関連iPhone/iPod touch/iPad用アプリ
- 帰ってきたビートたけしのオールナイトニッポン オリジナルカット

- 主な出演者:ビートたけし、高田文夫
- 発売日:2009年(平成21年)12月16日
- 販売元:Excite Japan Co.,Ltd.
2008年(平成20年)2月23日に放送されたオールナイトニッポン40周年特別番組「帰ってきたビートたけしのオールナイトニッポン」の特別編集版。計59分。構成は高田文夫。
» 詳しい内容を見る
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作成日:2001年8月13日|更新日: 2010年12月11日
